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地域


1 :トト◆53THiZ2UOpr5:2017/05/08(月)10:11:36 ID:zAm(主) ×
黒糖作りの副産物が人気に 沖縄のある島内で限定販売「さーたーゆー」とは
2017年5月8日 05:01



 粟国村製糖施設(沖縄県粟国村東大久保原)の黒糖作りの余り物「さーたーゆー」
(砂糖湯、黒蜜)が、2015年から期間・島内限定で売り出されている。
今年も4月中旬の操業終了後から販売され人気だ。しょうゆの黒さを強めたような
色の液体で、口に含むとコクの豊かな甘みが広がる。製品の黒糖を湯に溶かすよりも
えぐみがなく、溶かす手間がない分、料理に使いやすい。12年に現在の密閉・
衛生管理型の施設になる前は、多くの住民が譲り受けに訪れたという懐かしい味だ。
(南部報道部・堀川幸太郎)

 村東のJAおきなわ粟国支店の売店だけで販売し、1リットル税込み600円。
島ではコーヒーの砂糖代わりや生クリーム、ラフテー、魚の煮物などに使われる。
家で愛用する同支店製糖工場長、久保伸一さんは「サーターアンダギーの生地に
混ぜるとふっくら感が増す」と説明する。
(下略)

※全文は沖縄タイムスでご覧下さい。
http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/96206



2 :名無しさん@おーぷん :2017/05/08(月)10:22:07 ID:Kee ×
>>1
酒好き民族なのにそこから酒を造る発想は出なかったんだな。残念。



3 :名無しさん@おーぷん :2017/05/08(月)10:30:57 ID:8Gj ×
>>2
黒糖ベースの酒というと黒糖焼酎かラムなんだけど、黒糖焼酎は法律の規制で
奄美諸島でしか作れないんよ

ラムならヘリオス酒造が作ってるけどね
沢山ある泡盛の酒蔵がラムを作ろうとしないのは、技術的なのか法的なのかコスト的なのかは
わからないけど何か壁があるんだろうね



6 :名無しさん@おーぷん :2017/05/08(月)11:32:41 ID:OaA ×
>>3
>>2
は歴史の中でラム酒みたいなのは出来なかったのかなと。
サトウキビ自体、琉球王朝で厳しく管理してたから搾りカスをどうこうするのは難しかったのかも知れんけど。



7 :名無しさん@おーぷん :2017/05/08(月)11:42:57 ID:8Gj ×
>>6
実は奄美諸島も黒糖で焼酎を作るようになったのは比較的最近らしい
あなたの想像と同じで、サトウキビは献上の品で自分たちの酒造りなんてとんでもない
って感じだったみたいだよ



4 :名無しさん@おーぷん :2017/05/08(月)10:41:09 ID:YJU ×
白糖より黒糖の方が体に良いとかいうけど、
何が違う?黒い成分に薬効でもあるのかね。



5 :名無しさん@おーぷん :2017/05/08(月)11:15:41 ID:Snq ×
>>4
全然違うけど、薬効とかそういうもんでもない

白糖は糖分のみを分離精製してるから栄養も糞もない
黒糖はそれをしてないから各種栄養素が含まれてる



10 :名無しさん@おーぷん :2017/05/08(月)17:22:48 ID:4o5 ×
海外だとこの廃糖蜜から酒作るが、所謂安甲類焼酎が此な。


12 :名無しさん@おーぷん :2017/05/08(月)19:54:06 ID:4o5 ×
其から、確か南大東で砂糖黍の搾汁からラム酒作ってるお(´・ω・`)こるこるとか言う。


11 :名無しさん@おーぷん :2017/05/08(月)19:30:41 ID:3q3 ×
うーやーたー



オカルトです。

長編(改行編集してないので見にくいかもです。PC閲覧推奨)

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