http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1491615264/

調査


1 :トト◆53THiZ2UOpr5:2017/04/08(土)10:34:24 ID:Csg(主) ×
女性研究者、日本は2割 12カ国で最低
2017/4/6 18:14



 2011~15年に学術論文を発表した日本の研究者のうち、女性が占める割合は
2割にとどまり、調査した欧米や南米など12カ国の中で最低だったとの調査結果を
学術出版大手のエルゼビア(本社オランダ)が6日までにまとめた。
(下略)

※全文は47Newsでご覧下さい。
https://this.kiji.is/222645828226188794?c=39546741839462401



2 :名無しさん@おーぷん :2017/04/08(土)10:42:22 ID:z69 ×
女学者に研究されたい…(;´Д`)ハァハァ


6 :FX-502P :2017/04/08(土)11:33:29 ID:HnN ×
女性の割合調べて何の意味があるのかと
門戸を閉ざしてるわけでもなし
学問の場こそ、性別がどうこうなんて関係ないだろうに

まあ、研究室が野郎ばっかりでもっと潤いがほしい!というなら納得してしまうけど



7 :名無しさん@おーぷん :2017/04/08(土)12:02:19 ID:nf6 ×
女が活躍するのが許せないお前らw


8 :名無しさん@おーぷん :2017/04/08(土)12:08:43 ID:yz7 ×
機会は平等にあるのだから女はもっと努力しよう


9 :名無しさん@おーぷん :2017/04/08(土)12:10:25 ID:5TK ×
もっと女は頑張れよ
自分で努力しなきゃ道は開けないんだぞ



13 :名無しさん@おーぷん :2017/04/08(土)12:27:46 ID:V9i ×
おぼちゃん叩き潰したくせに何言ってんだか


14 :名無しさん@おーぷん :2017/04/08(土)12:30:29 ID:yz7 ×
小保方とかまだ擁護してる奴いるのか。


15 :名無しさん@おーぷん :2017/04/08(土)12:34:11 ID:V9i ×
これだけの報道があってもマスコミを信じる人がまだいるとは。w

STAP細胞の特許出願、米ハーバード大学が世界各国で…今 …
biz-journal.jp/2016/05/post_15184.html
2016/05/20 · 「Thinkstock」より 米ハーバード大学附属ブリガムアンドウィメンズホスピタルが、
STAP細胞の作成方法に関する特許出願を、日本、米国、EPO(欧州特許庁)、カナダ、オーストラリアなど
世界各地で行っており、更新料 ...


小保方氏のSTAP細胞、やはり米国にパクられた? STAP現象 ...
tocana.jp/2015/12/post_8277_entry.html
2015/12/14 · 理研のスタップ細胞が本当に再現性があるかどうかよりも、
先にその周辺特許を固めてしまう事が重要です。
スタップ細胞作製の為の単純な作法、シンプルな手法を特許で固められては困る人達がいたと言うことです。



16 :名無しさん@おーぷん :2017/04/08(土)12:34:16 ID:lvi ×
数だけいりゃいいっていんなら、小保方みたいなのをたくさん雇えばいいんだろうけど、税金は使わないでね。


17 :ななしの国からこんにちわ◆ePSYFR8jBw :2017/04/08(土)12:40:26 ID:J2Y ×
なんで一律にせにゃならんの?

なんで欧米に合わせにゃならんの?


19 :名無しさん@おーぷん :2017/04/08(土)13:05:49 ID:2uf ×
研究者になりたい男女の比が半々なのに実際研究者になっている女が2割なら問題だが
そもそも女が研究者になりたがらず女がなりたい別の職種や主婦に流れた結果なんだから何の問題もない
むしろ、よその国より低いからという理由で女の研究者を増やそうとすることこそが女の職業選択の自由を奪っているわな



23 :名無しさん@おーぷん :2017/04/08(土)14:20:20 ID:q3z ×
たった12カ国で決められてもなぁ


32 :名無しさん@おーぷん :2017/04/08(土)17:37:54 ID:ihy ×
この手の議論で、西側で女性政治家とかそういう機会均等の類が必要とされた経緯をちゃんと調べてる人は極めて少ない
20世紀に国家総力戦をやるにあたり、男性が前線行って命のやりとりやらされてる間、その隙間を埋める形で女性が社会進出した

戦争が終わり男性が西側の国に帰って、社会がどうしようもないレベルで人材再構成に着手しなくちゃならなくなった時、
まず大きな割合で蔑ろにされたのが女性だった
復帰する男性のポストを用意するために女性側の待遇が一方的に割を食うことが多く、
一方で夫をなくした妻や、失業状態を救済されない夫を抱えた妻に手は差し伸べられない
戦後の物不足、再建にかかるカネ不足、誰もが苦しい中、男性議員が男性の立場にばかり立って社会デザインをやった弊害だ

だから、西側では政治家の性別について機会均等が唱えられるわけ
理想論や能力主義ではなく、西側の政治家が社会問題の解決に性差別を持ち込んでいたから、そのカウンターだったわけよ
女性様が〇〇という分野で優れているとか劣っているとかいうマウンティングとは全く別の問題で、
世帯レベルの生活が立ち行かないことがある社会モデルをどう改善するかという話なの

出世闘争や承認欲求みたいなかわいげのある話は社会システムまで持ち込むんじゃねえ
文字通り生きるか死ぬかの環境でもがいてた、自分の母ちゃんばあちゃん世代からちゃんと話を聞いとけ
そのうえで西側からあーだこーだ言われた時に「あたしたちも男たちに踏みつけられて悔しい思いをしてきました」って相手に胸を張れるか自問してみろ




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